マイクロソフトリサーチが発表した、テーブル型コンピュータ「Microsoft Surface」で稼働する
天体アプリ「NUIverse」の紹介映像です。
カッコ良すぎる〜!!
その他の映像は、こちら「Dr Dave」
人が、羽ばたき機を操って飛んでる映像です。
世界中で騒がれてたようですが、真相はCGとの合成だったようです。
人は鳥に憧れ、飛行機やグライダーで飛べるようになりましたが、
いまだかつて、羽ばたいて飛んだ人はいません。
そんな夢にチャレンジしている、このオランダ人はハングフライヤーでエンジニアだそうです。
CGの技術も映像合成の技術も高いですが、羽ばたき機の開発に専念して
夢を実現してほしいですね〜
アメリカで、おりがみ飛行機を飛ばし飛行距離が226フィート10インチ(約69.14m)という世界記録が達成されました。
おりがみ飛行機を投げたのは、元アメフト選手の、ジョー・アイーブさん、
設計は、サンフランシスコのテレビ局に勤務しているジョン・コリンズさん。
設計と投手を分けるとういう手があったか!!
ちなみに、Red Bull社が今年5月に、オーストリアで『Paper Wings 2012』という大会を開催するそうです。
飛距離、滞空時間、曲芸飛行が競われ、日本人も出場するようです。

東京スカイツリーを施工ししている大林組が、38年後に「宇宙エレベーター」を実現させると発表した。

宇宙エレベーターの全長は、月までの約4分の1にあたる9万6000キロで、「カーボンナノチューブ」のケーブルで繋げる。
途中、高度3万6000キロのターミナル駅には実験施設や居住スペースを整備し、30人乗りの「かご」が時速200キロで片道7・5日かけて移動する。
駅周辺で太陽光発電を行い、地上に送電する構想だ。
関連記事
・株式会社大林組プレスリリース
・軌道エレベーター派
・宇宙エレベーター学会
ペンシルベニア大学が開発している、ナノクアッドローター(Nano Quadrotors)が
フォーメションフライトしている映像です。
最大20機で、さまざまに隊列を組んでいます。
ちなみに、このクアッドローター、こんな事もできちゃう!
す・す・すごい!技術だ!
でもやっぱり失敗もあるらしい。
なんか、カワイイね!
イギリスの放送局BBCのドキュメンタリー番組「Earthflight」の映像です。
ベニスの上空を飛ぶクロヅル。
羽ばたくと身体が上がり、長い首のおかげで頭の位置は一定なのが解りますね〜。
制作しているのは、ジョンダウナープロダクションズ。
撮影の様子がわかる映像はこちら。
まさに、映画「グース」。
Amazon.co.ukから、「Blu-ray」と「DVD」が購入出来ます。
日本で発売されているのは今の所「写真集」のみ。
幸せを招く月虹(げっこう)!

幸せを招くといわれている珍しい月虹(げっこう)が、1月7日の夜、石垣市の前勢岳山頂にある石垣島天文台から見られました。
月虹は、月の光が大気中の水滴で屈折して虹となって見える現象で、満月の夜などに現れます。色が薄く、肉眼では白く見えます。
曇りや雨天の日が続く石垣島ですが、この夜は小雨が降ったりやんだりで、東の空には雲間から月齢13.7の明るい月が時々顔を見せていました。午後7時過ぎから、西側、竹富島の方向の水平線上に白いアーチが現れ、30分ほど見えていました。
肉眼では、薄白く見えましたが、石垣島天文台のスカイモニターカメラなどで撮影した画像には、7色の虹がはっきりと写っているのが確認できています。
月虹は、ハワイでは、「ムーンボー」「ナイトレインボー」と呼ばれ、「幸せを招く」「願いがかなえられる」といわれている自然現象です。
中国では虹が龍に例えられたりします。2012年は辰年、新年に月の光で現れた龍=月虹が、みなさんに幸せを招いてくれることを願っています。
石垣島天文台より
空けましておめでとうございます!!
今年は「辰年」
と言う事で、りゅう座のイラストです。

10月には、りゅう座流星群(旧ジャコビニ) が観測されるそうです。
期間は10月7日~10月11日、極大10月8日(月)20時頃。
まだ先の話ですが・・・・・
今年は、いい事が沢山ありますように!!
入浴剤を頂いた。
その名も「宙-SORA-」

綺麗なパッケージ。

「もも葉」の香り。色は「みどり」。
年末の疲れを癒すとしよう・・・
東京・銀座で25日から復興への願いをコンセプトにした、銀座初の本格的なイルミネーション「GINZA ILLUMINATION 希望の翼」が開始された。

銀座通り(中央通り)1~8丁目と晴海通りの数寄屋橋から銀座4丁目交差点までの通り沿い約1,200メートルに、35体のオブジェ「希望の翼」が出現する。

オブジェは「幸福」「愛」「絆」「力」「夢」「未来」の6つのキーワードを翼にデザインされ、高さは3.9m。
オブジェの中心には、宮城県・岩手県の被災地の小学生の子どもたちが描いた絵が、光の玉となって翼と一体化する。
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